【Day3】シカゴの極上朝食からAlden仲間とホーウィン訪問!|アメリカ旅行記#10
アメリカ滞在3日目!
前回、NYからシカゴへ移動して一泊した一部始終をご紹介しました!
今回は、シカゴでの極上朝食、Alden仲間とのホーウィン訪問、そしてNYに戻るまでをご紹介します!
朝は8:30まで寝られました!
前日は0時頃就寝。夜中に目が覚めたものの、8:30まで寝られました。ちゃんと寝られると安心します。
しかし、大量の仕事メールが来ており、朝から対応に追われました。
爽やかなシカゴの朝!
The Art Institute of Chicago(シカゴ美術館)。中には入らず。
ROUTE66(ルート66)の出発点を発見!
1923年創業の「Lou Mitchell’s (ルー・ミッチェルズ)」で朝食!
アメリカで一番美味しい朝食とも評される名店!
めちゃくちゃ活気があります!幸い待たずに入店。
とにかくボリュームが多く、色々出てきます。でもテーブルは異様に狭いです。
シロップがデカいです。アメリカはスケールが違うなと痛感。シロップもミルクも、言わないと持ってきてくれません。
味は最高!マシューさんが頼んだオムレツも、止まらない美味しさでした!
いよいよシカゴ最大の目的、HORWEEN訪問!
ホーウィン前で、オールデン仲間のTuckさん&Mickeyさんと合流!メッセージのやりとりはあったものの、この時が初対面!
ホーウィン訪問の様子はコチラ!
ホーウィン訪問の余韻に浸りつつ、Uberで中心地へ!
アメリカで衝撃を受けたのが、Uber(ウーバー)!Uberとは、スマホアプリから配車できるサービスです。
ドライバーは一般の方で、車はマイカー。支払いはアプリ上で完結します。ドライバーにとっては、空き時間にマイカーで働けるメリットがあります。
あくまでもマイカーなので、車種は様々(配車の際に選べます)、ドライバーは私服、音楽もドライバーの趣味。全く喋らないドライバーもいれば、むちゃくちゃ陽気なドライバーもいて面白いです。
利用後のフィードバックシステムがあるので、サービスの悪いドライバーは自然淘汰される仕組みです。
僕は、日本では極力タクシーに乗りません。折角の良い気分を台無しにされた経験が何度かあるからです。もちろん素晴らしいドライバーもいますが、リスクは冒しません。
もちろんUberも良い面ばかりではないですが、選択肢が増えるのは良いなと思いました!
4人でランチ!
Tuckさん&Mickeyさんと、ようやくゆっくり話せました。やはり話題の中心はオールデン!
サンドイッチ美味しかったです。食事内容・時間が乱れているせいか、やや食欲不振です。
Tuckさん&Mickeyさんと別れ、マシューさんとNYへ戻ります!
さらばシカゴ!
座席にガムが付けられていて、服にベットリ付きました。ムキィーッ!!
NYに戻った頃には、すっかり夜!
それほどお腹も空いてないので、スーパーで「SALMON KABUKI SALAD BOWL」(サーモン歌舞伎サラダボール)と生春巻きを購入。
酢飯にサーモンや野菜が乗ってます。歌舞伎の要素はゼロです。「日本っぽいと言えば歌舞伎だよな〜」と安易に名付けられた様子が目に浮かびます。
久しぶりのお米、幸せでした!
まとめ
アメリカ滞在3日目、極上の朝食から、ビッグイベントの一つホーウィン訪問を果たしました!見るもの全てが新鮮で、アメリカを満喫できるようになってきました。